信頼関係は接触回数が多ければ多いほど深まる

こんにちは!
森貞仁です。
信頼関係というのは、
単純に接触回数が多ければ多いほど
熟成されるといってもいいでしょう。
1年に1回しか会わない人と100回会う人を比べればすぐにわかりますよね。
営業マンが頻繁にお客さんのところへ足を運ぶのも同じ理由です。
人は忘れやすい生き物です。
また、ほとんどの人は親しくない人と会うことを躊躇してしまいがちですが、
それが続くと関係は疎遠になってしまうので、
注意が必要です。
忘れた人、長く会っていない人って
連絡取りづらくなりますよね?
そうして関係は途切れてしまうんです。
当然信頼関係は築けません。
そのまま自然消滅してしまいます。
長年会っていない学生時代の友人なども、
よほどの機会がないと会うことはありませんよね。
これも単純接触回数が少ないからなんです。
■会いたいと思ったら即行動しよう
忘れるのを防ぐ方法は簡単です。
会いたいと思ったときにスケジュールに入れる。
そして、すぐにスケジュールに従って連絡することです。
この作業は会いたい人の人数が多いほど重要になってきます。
例えば時間を決めないまま放置しておけば、
いつまで経っても相手から連絡は来ません。
「今度ご飯食べませんか?」という人ほど、
それから連絡が来ないものです。
それは相手の問題ではなく、
自分がきちんとスケジュールを管理していないからです。
■躊躇する必要はない
これはプライベートでもビジネスでも変わりません。
スケジュールにすぐに入れておけば忘れることはありませんし、
それをいつも見て確認すれば間違うこともありません。
とにかく会いたいと思ったら、即行動。
躊躇する必要は全くありません。
よく「連絡していいのかな?」
「迷惑じゃないかな?」などと考える人がいますが、
これも不要です。
今やれることは今やる。
それを繰り返すことで量が生まれ、
信頼関係が築かれていきます。
皆さんも信頼関係を築きたい相手がいるなら、
迷わずスケジュールに入れてアポを取ってください。
それが最初の一歩になりますよ。
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