能力の差は量でカバーできる!

こんにちは!
森貞仁です。
人それぞれ能力には差があると思います。
また、得意、不得意もありますから、
誰もが同じことをやっても上手にこなす人とこなせない人がいます。
それは仕方がありません。
もし、あなたが後者の場合
どうしたらいいでしょうか??
僕の場合も、
どちらかといえば人よりできない人間でした。
母が小学校の教員をしていましたから、
そのことがコンプレックスになっていたんです。
でも、そのことをいくら考えても
能力が急にアップすることはありません。
そこでどうするか?
「量をこなすしかない」
僕はそう考えたんです。
人に追いつき追い越すには、
人の3倍、5倍の努力をして
完成度を高めるしかないと思いました。
■能力不足は量で埋めるしかない
スポーツや勉強を例にとれば
それはよくわかります。
短時間で結果を出せる人がいるかと思えば、
同じ時間を使っても結果が出ない人もいます。
そのような人はどうすればいいでしょうか?
スポーツなら練習する以外に方法はありません。
人より多く練習をして結果を出していきます。
勉強でもやはり同じように
勉強時間を多くするしかありません。
僕も中学のとき英語が苦手でしたが、
それを克服するために教科書を丸暗記したりして、
結果を出していきました。
■人と同じことをやっていては差はつかない
常にどうすれば結果が出るのか、
それを考え続けることが量をこなすことになります。
手を動かす、頭を動かす、とにかくあらゆる面で
色々なことにチャレンジする。
小さなことでも貯まれば大きなものになります。
人と同じことを同じだけやっているだけでは差はつきません。
差をつけるにはどうすればいいか?
色々なことをたくさんやるしかありません。
また、量をこなすことは能力とは関係なく、
誰にでも必要なことです。
たとえ能力があってもある程度の量をこなすことは欠かせません。
量をこなすことで見えてくるものがあります。
それを手に入れるためにも、
常にビジネスに向き合ってほしいと思います。
もちろん自分が人より能力が劣っていると思えば、
より一層の努力の積み重ねが必要です。
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