2019年最新転売ノウハウ5選

こんにちは!
森貞仁です。
「物販を始めたいけど色々な種類があって何から始めていいのやら・・」
こんな悩みを持っている方いませんか??
確かに一言で物販と言っても、
カメラ転売だったり中国輸入だったり様々なノウハウがあって、
何から始めていいのかわからない
という方は多いと思います。
今日はそんなあなたに向けて、
2019年僕が最もオススメする『最新転売ノウハウ5選』ということで
お話ししていきたいと思います。
早速みていきましょう!
①0円転売
0円転売とは、名前の通り仕入れにかかる費用を0円にできる、
あるいは仕入原価を極端に下げることができるノウハウです。
そんなの有り得るの??って感じかもしれませんが、
ある条件とある方法を使えば
そんな夢のようなことが実現可能になります。
仕入れコストを抑えることができれば
当然利益率は高くなります。
例えば0円転売で仕入れた商品をメルカリで販売したら、
かかってくる費用は販売手数料10%と送料くらいですよね?
なので、利益率は70%程になります。
0円転売は今オススメできる物販の中でも
最も再現性が高く初心者にも取り組みやすいノウハウです。
詳細を知りたい方はブログの最後にある僕のLINEまで
お気軽にメッセージいただければと思います。
②アパレル転売
アパレル転売とは、実際に古着を仕入れて
メルカリやヤフオクといったプラットフォームで販売するノウハウです。
アパレル転売で稼ぐためには
いかに安く仕入れるかが肝になるので、
仕入先が非常に大切なポイントになります。
多分ほとんどの人は古着屋だったり
セカンドストリート等リユースショップを想像すると思うんですが、
アパレル転売にも僕のスクール独自のノウハウがあって、
なんと1点100円で古着を仕入れることができます。
これはあるところと提携しているからこそ
実現することができています。
個人でアパレル転売をしようと思ったら、
やはり古着屋やリユースショップでの
仕入れになるのではないでしょうか?
もちろんそれが悪いわけではありませんが、
仕入れコストを抑えることができれば
リスクを減らすことにもつながりますよね。
「とは言っても大していい商品ないんじゃないの?」
そんな声が聞こえてきそうですが、
1点100円で仕入れができる商品は古着屋やリユースショップに並んでいる
クオリティと同じです。
普通にブランドの商品もあるので、
出品さえすれば売れる可能性はかなり高いはずです。
③中古系のせどり
せどりとは実際に店舗やネット上で商品を仕入れて、
それをネット上で販売するというノウハウです。
有名なのがカメラ転売ですね。
カメラ転売は息の長いノウハウで、
かれこれ10年とか15年は存在しているのではないでしょうか。
「すでにやってる人多くて飽和しそう」
なんて思われるかもしれませんが、
カメラはもの凄く需要の高いカテゴリーです。
カメラ転売のプライヤーが増えても
需要と供給のバランスが崩れることは考えにくいです。
これこそが今尚稼げる理由の一つだと思います。
また、革靴転売なんかももはや有名ですね。
これらのノウハウに共通するのは、
そのまま転売するのではなく一手間加えることで
利益が跳ね上がることです。
カメラ転売であればカメラとレンズを別々に仕入れてセットで販売する、
革靴転売であれば磨いて(リペアして)から出品する、
この一手間を惜しまなければ中古せどりで稼ぐことはできるはずです。
④BUYMA無在庫転売
BUYMA
→主にブランド品を扱っているプラットフォーム
実は、今やほとんどのプラットフォームで
規約違反となっている無在庫転売(在庫を持たずに転売すること)が
BUYMAでは認められているんですよね。
まず売れそうなブランド品をBUYMAに出品して、
売れたら現地のバイヤーに購入してもらい、
お客様の元まで直送してもらうという流れですね。
これなら在庫を抱える必要がないので
完全ノーリスクで実践可能です。
海外は国内よりもブランド品が安く買えるので、
その差額で利益を取ることができるんですね。
「でも現地にそんな知り合いいないし・・」
多分ほとんどの人はいないので安心してください。
僕のスクールではその辺りのサポートもしているので、
興味のある方は一度相談いただければと思います。
⑤中国輸入
中国輸入も非常に息の長いノウハウの一つですね。
アリババやタオバオといった中国の卸サイトで商品を仕入れて、
メルカリやアマゾンといったプラットフォームで販売するノウハウです。
中国輸入をするのであれば
アマゾンFBAがオススメです。
FBA
→フルフィルメント・バイ・アマゾンの略
簡単に言えば、
アマゾンの倉庫に商品を納品しておけば
代わりに発送しますよっていうサービスです。
中国の商品は価格がめちゃくちゃ安いので、
それを転売するだけでも十分に利益を出すことができますが、
ODMやOEMをするところまでステップアップできたら、
より大きな利益を叩き出すことができるはずです。
ODM:既存の商品に自社ブランドのロゴをつけて、自社ブランド化すること
OEM:工場に発注をかけて自社ブランドを1から作ること
また、中国輸入の最大のメリットは、
物販のデメリットでもある作業量の多さを
削ることができることにあると思います。
アマゾンFBAを使えば商品を発送する手間がないので、
ビジネスを仕組み化、自動化しやすいはずです。
こういったことからも長期的に物販で稼いでいくなら
中国輸入は非常にオススメです。
ただ、資金的な面で考えると
正直それなりのリスクはあります。
なので、最初は0円転売など資金がかからないノウハウから実践して
徐々にステップアップしていければいいんじゃないでしょうか。
実は①から⑤の順で
徐々にステップアップしていけるようになっているので。
各ノウハウについてもっと詳しいことが知りたい、
どのノウハウを実践するべきかよく分からないという方がいましたら、
下記にある森貞仁のLINEまで「物販」とメッセージいただければと思います。
あなたの状況や経験をヒアリングした上で、
最適なノウハウについて詳細をお話しさせていただきます。
それでは今回はこの辺で。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!
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