【メルカリ転売】売れる時間帯と売れない時間帯

こんにちは!
森貞仁です。
メルカリ転売で商品を売るためには、
相手目線に立って出品することが重要になります。
例えば出品する時間。
これ一つで売上は劇的に変わります。
メルカリには売れる時間帯と売れない時間帯があるんですね。
特にメルカリはスマホですぐ購入できるため、
ほとんどの人はスマホのアプリからメルカリを利用します。
また、メルカリのユーザーは
「よし買い物するぞ!」と意気込んでアプリを開くというよりかは、
「暇つぶしにメルカリでも見るか」というように
アプリを開く人の方が圧倒的に多いです。
つまり、スマホを触る時間=メルカリを見ている時間
だということです。
ユーザーがメルカリを見ている時間に商品を出品することができれば、
売れる確率はかなり上がるはずです。
なぜなら、新規で出品した商品は
タイムラインの上位に表示されるからですね。
単純に商品の露出が増えるということです。
■売れる時間帯
具体的に人がスマホを触る時間(メルカリを見ている時間)は
下記のようになると思います。
・7〜9時(通勤・通学)
・11〜13時(ランチタイム)
・21〜0時(就寝前)
通勤・通学時に電車やバスに乗っていると、
なんとなくスマホを触ってしまう人は多いですよね。
みんな下を見ているはずです。
ランチタイムにしても特に一人で昼食をとっている人は、
ほぼ例外なくスマホをいじっているはず。
さらに寝る前は最も自由な時間ですから、
時間を忘れてスマホをポチポチする人はかなり多いでしょう。
メルカリのアクセス数もこの時間帯が最も多いと言われています。
これらはほとんどの人に当てはまるはずです。
なのでこの3つの時間帯に商品を出品することができれば、
あなたの商品へのアクセスが集まり、
結果として売れやすくなるんですね。
■売れない時間帯
逆にメルカリには売れない時間帯も存在します。
それはAM2〜7時です。
この時間帯はメルカリへのアクセスが最も少ないと言われているので、
必然的に商品が売れる確率も低くなります。
理由としては多くの人が就寝中だから。
この時間帯に一生懸命出品したところで、
皆さん寝てるので売れる確率は極めて低いです。
みんながメルカリを見る頃には他の新規商品に埋もれてしまうので、
折角出品するなら売れる時間帯を狙うべきですね。
スマホを触る時間=メルカリを見ている時間だということを
常に頭に入れておきましょう。
■ターゲットによって出品する時間を変える
出品する商品によっては、
出品する時間帯をあえてズラすというのもテクニックの一つです。
例えば子供服やおもちゃなどの主婦やママさんが
ターゲットの商品を出品する場合、
10〜11時(ランチタイム前)に出品するといいです。
これはなぜかというと、
主婦やママさんの場合通勤時間がないですよね?
旦那や子供を送り出した後のランチタイム前が
スマホを触れる時間帯でもあるからです。
また、夜の仕事をしている人向けにドレスなどを出品する場合は、
仕事が終わった朝方を狙って出品するといいでしょう。
これを意識することができれば、
商品への反応が明らかに変わります。
いかがでしたか?
今回はメルカリ転売で売れる時間帯についてお話ししました。
この3つの時間帯を狙って出品することができれば、
きっと売れる可能性は上がるはずです。
メルカリ転売を実践している人の中には、
時間がないからと変な時間に無理やり出品する人も少なくないですが、
そうやって無理して出品するくらいなら、
少量でもこの時間帯を狙って出品するべきですね。
ぜひ意識して取り組んでいただければと思います。
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