森貞仁

ブログ
BLOG
2020.04.19 更新

【転売】メルカリの圏外飛ばしとは?原因と対策

【転売】メルカリの圏外飛ばしとは?原因と対策

こんにちは!
森貞仁です。




メルカリ以外にも多くのフリマアプリがリリースされていますが、
ユーザーの数や知名度ではメルカリが圧倒的ですよね。




今や不用品の販売や転売に欠かせないメルカリですが、
一歩使い方を間違えると"圏外飛ばし"なる恐怖に脅かされることを
ご存知ですか??




圏外飛ばしにあってしまうと、
その時点で売れる可能性は極めて低くなります。




商品が売れず不良在庫がたまる一方・・
こんな事態は絶対に避けなければいけないですよね。




そこで今回はメルカリで発生する圏外飛ばしについて、
概要や対策方法をお伝えしていきたいと思います。
安全にメルカリ転売を実践するためにも
ぜひ最後まで読んでください!




■圏外飛ばしとは



 圏外飛ばしとは、
 出品中の商品がユーザーの目につかないところまで
 飛ばされてしまうことを意味します。




その名の通り圏外まで飛ばされるということですね。




この状態ではいくら新規で出品しようが
全て下位に表示されてしまうので、
ユーザーの目につかず販売機会を失ってしまいます。




「出品してしばらく経つけどいいねが全くつかない」
あなたにはこのような経験がありませんか?




これもしかしたら圏外飛ばしにあっているかもしれません・・




■圏外飛ばしの原因と対策



 ①同一商品の大量出品
 
 同じ商品を大量に出品したり、
 同じタイトルや説明文で複数の商品を出品すると、
 メルカリから業者と判断されて圏外飛ばしになる可能性があります。

 いくつ以上出品するとアウトという
 明確な基準は分かっていませんが、
 同一の商品を複数出品する場合は
 1日に5個以下に抑えておくのが無難でしょう。




②関係のないハッシュタグの使用

出品している商品と関係のない
ハッシュタグやワードを使用するのもNGです。

早く売りたいからと出品している商品と
関係のないブランド名や商品名を多用している人は多いですが、
圏外飛ばしになってしまったら元も子もないですよね。




③再出品の繰り返し

商品を上位に表示させるために、
商品を一度削除してから再出品するというやり方がありますが、
これも圏外飛ばしの対象になります。

ただ、この行為が絶対にダメなわけではなくて、
正しいやり方であれば問題ありません。

例えば3ヶ月前に出品した商品が売れないから
一度削除して再出品したというケースであれば何ら問題ありません。

あくまで頻繁に行うのはダメというわけですね。




基本的に以上3つのアクションを起こさなければ
圏外飛ばしになることはありません。




「自分の商品は圏外飛ばしになってないかな?」と不安になったら、
出品後に商品が表示されているか検索してみるといいでしょう。
しっかりと表示されていれば問題ありません。




目先の利益を追うばかりに
ルールを違反してしまう人もいるかもしれませんが、
長期的に考えたらいいことは何一つありません。




万が一のリスクも考えて
ルールは守っていきましょう。




【森とお友達になり悩みを解決したい人は↓】
森 貞仁-公式LINE
スマホからはこちらをクリック
⇒ http://line.me/ti/p/%40cjw6973t
スマホ以外の方は 
「@cjw6973t」をID検索-!(@をお忘れなく!)

CATEGORY