【メルカリ転売】アカウント停止よりも重いペナルティ

こんにちは!
森貞仁です。
昨日のブログではメルカリの複数アカウントについて注意喚起をしました。
規約違反により、メルカリのアカウントが停止してしまうと、
売買が一切できなくなってしまうため、
メルカリを主戦場としている人にとっては死活問題となります。
そんなメルカリのペナルティには、
警告、数時間から無期限の利用制限、強制退会などのレベルがあるのですが、
複数アカウントの使用は無期限の利用制限以上の
ペナルティが課せられてしまいます。
基本的には、二度とメルカリを使うことができなくなってしまいます。
「まあメルカリ以外にもプラットフォームはあるし」
「メルカリが使えないなら他を使うまでだ」
そんな風に思う人もいるかもしれませんね。
確かにメルカリ以外のプラットフォームをメインに
転売を実践している人も少なくないでしょう。
本来メルカリはCtoCのプラットフォームなので、
業者の中には元々使っていないという人もいるかもしれません。
だからと言って、規約違反をしていいわけではありません。
規約違反によってメルカリが使えなくなるだけならまだしも、
最悪刑事処罰になるケースもあるからです。
メルカリの規約違反の中でも最も重い処罰となるのが、
偽ブランド品の販売です。
本物に似せたコピー品でも、パロディのような明らかな偽物でも、
刑事処罰の対象となるので絶対に出品しないでください。
これはメルカリに限らず明らかな犯罪です。
あとは複数アカウントによる
評価の不正操作や自己取引のよるマネーロンダリング行為、
複数アカウントの不正取得や販売により実際に逮捕者が出ています。
このように、決して規約違反を軽んじてはいけません。
メルカリの規約違反はメルカリが使えなくなるだけではなく、
最悪逮捕につながる可能性があるということを
肝に命じておいてほしいと思います。
普通に運用していれば規約違反をすることはないと思いますが、
一度メルカリの規約に目を通しておくといいでしょう。
【森とお友達になり悩みを解決したい人は↓】
森 貞仁-公式LINE@
スマホからはこちらをクリック
⇒ http://line.me/ti/p/%40cjw6973t
スマホ以外の方は
「@cjw6973t」をID検索-!(@をお忘れなく!)
